SDカードとメモリーカード

イタリアの靴のサイズ

イタリアの靴は、そのデザインや履き心地の良さで世界中で人気があり、日本人にもイタリアの靴のファンは多いことでしょう。

イタリアの靴を買う際に注意しなければならないのは、当たり前のことですが、靴のサイズ。靴の大きさの表示は、国によって異なるため、見方がわからなくて困った人もいるのではないでしょうか。

イタリアの靴のサイズの表記は、

 

■婦人用

日本   22   22.5   23   23.5   24   24.5   25

イタリア 34.5  35   35.5  36   36.5  37   37.5

■紳士用

日本   24 25 26 27 28 29 30

イタリア 39 40 41 42 43 44 45

となります。

イタリアの靴のサイズ表記は、日本の靴とかなり違うので、購入の際はきちんと履いてみて、自分の足に合った靴を買うようにしましょう。

SDカードとメモリーカード

SDカードとは、フラッシュメモリに属する記憶装置で、SDメモリーカードともいいます。テレビなどの家電機器からデジタルカメラ、携帯電話などなど、さまざまな領域で幅ひろく利用されています。SDカードなどのメモリーカードとは記憶媒体として書き換え可能な磁性体(フラッシュメモリ)を採用した小型の記憶装置です。持ち運びやすいよう小型化されているうえ消費電力も抑えられているため、デジタルカメラや携帯電話、携帯オーディオにも利用されています。SDカードを含めて、メモリーカードにはさまざまな種類があります。大きさや重さといった形状の違いはもちろんのこと、データを読み書きする速度や著作権保護機能の有無などの違いがあります。用途や機器に応じて使い分ける必要があります。SDカードを含めたメモリーカードが普及した理由には、持ち運びやすいさや消費電力の少なさが挙げられます。また、読み書きに駆動装置が必要ではない、ということも挙げられます。ハードでディスクなどは、ディスクを回転させるための台やディスクから情報を読み取る装置などが必要になってきます。しかし、メモリーカードならばそれほど場所をとらずに済む、ということです。
メモリーカードにはSDカードのほかにスマートメディア、コンパクトフラッシュ、マルチメディアカード、メモリースティックなどがあります。これほど種類が多いと、どれを選んだらよいのか非常に迷うところです。利用目的に応じて選ぶ必要があるようです。

イトーキの学習机その4

イトーキの学習机には様々なタイプがあり、値段もまちまちです。
同じような形をしておいり、付いている機能も同じであるのに値段が異なっています。
これは学習机に使用されている木材の材質によるものです。
使用されている木材の材質により、クラス分けされているため、値段も安いものから高いものまで様々なものとなってきます。
イトーキの学習机に使用されている木材の材質は「ナラハギ材」「ラバーウッド集成材」「バーチ突板材」です。

ナラハギ材は木目や色調が落ち着いたものになっており、耐久性にも優れていることから高級家具によく使用されている材料のひとつです。
ナラハギ材はナラの木から加工されて作られますが、ナラの木が家具の材料として使用できるくらいまで成長するためには100年以上かかると言われています。
そのため、ナラハギ材を使用した学習机は高価なものになっています。

ラバーウッド集成材はパラゴムノキという広葉樹から作られた集成材です。
集成材であるため、狂いも少なく加工もし易いため、学習机たけでなく様々なテープルの天板として使用されている木材です。
イトーキでは、樹液の採れなくなったパラゴムノキを加工したものを使用しているようです。

3つの中ではコストがかかっていないため、バーチ突板材を使用した学習机が一番安価です。

インドネシア版厚揚げ「タフ」とテンペ

インドネシアでは、フカヒレやツバメの巣など高級中華食材が豊富に手に入ります。と同時に、私たち日本人が一般的に口にしているおなじみの食材・・・に非常によく似たものも、食べられています。たとえば、「タフ」という食材。これは、日本で言う「厚揚げ」です。お豆腐を揚げたもの・・・揚げ豆腐そのものです。別にインドネシア、バリだからといって何も変わりません。また、日本でも最近、健康ブームで紹介されたことがありますが、「テンペ」があります。インドネシアでは、ごくごく一般的な食材です。日本でも知っている方もいらっしゃるかもしれませんね。納豆によく似ていますが、同じ大豆発酵食品といっても、テンペはバナナやハイビスカスの葉で包んで発酵させたもので、納豆のような独特の匂いはありません。塊状なので、食べるときにはスライスして用います。健康ブームの波に乗り、日本のスーパーでも目にする機会が増えている気がします。栄養価が高く、育ち盛りの子どもたちにはもっと食べてもらいたい食材です。また、成人病予防としても是非、もっと食卓に登場させたい食材です。納豆が苦手な方、ちょっと目先を変えて大豆を食べたい方、是非、試してみてはいかがでしょう?
料理の仕方によっては、メインの料理として十分な存在感を発揮します。最近では、日本のスーパーでも世界中の食材が比較的容易に手に入るようになりました。テンペを見かけることもあるでしょう。また、バリの人気から、日本にはインドネシアの料理を扱うレストランがぞくぞくと増えています。バリに行ってきた人、これからバリに行こうと思っている人、バリに興味がある人・・・これほどバリへの日本人観光客が多いのですから、日本でももっともっとインドネシアの料理が普及されるといいな、と思います。

エクセルの関数というのはどういうときに使われる?

エクセルの関数というのは一体どういう時に、どんな風に関数を使う物なのでしょうか?よく掲示板などの質問で、「こういう計算をエクセルでやりたい」って問いに対して「こんなのはいかがでしょうか?」という風に色々な関数式が出てくるので仕事でも実際に使えるんじゃないか?なんておもってしまいます。

しかし、その関数をどの場面でどういう風に使っていっていいのか分からないのです。

エクセル関数は使いたいけど使い方が分からないという疑問をもっている方は大勢いると思います。

例えばこんな場面で使ってみるのはいかがでしょうか?仕事場で、勤務表など出勤時間と退社時間を記入して勤務時間を割り出すようなシートを関数などを使って作ってみるとか、家で使う場合なら、家計簿などの収入支出などを計算して割り出すようなシートを関数を使って自分が使いやすいように使ってみるとか、目標を持って作りあげるとなんとか頑張って作り上げられるものです。

後は、仕事上請求書など何回も使われる資料だとしたら一度時間をかけて作っておくと次回からは金額や日付を入力するだけで後は印刷するだけという感じでフォーマットが出来上がると思います。こうやっていくと周りの人からも「こういう風に変えられないかな?」「もっとこうならないかな?」とか問題をもらうようになってくるので、段々と知識も付いてくると思います。

まずは簡単に資料になるものからエクセルを使っていくようにしてみてはいかがでしょうか?