夫、河原雅彦さんとともさかりえさんの仲は?
大河ドラマ「篤姫」で「お近」役で出演のともさかりえさん。ドラマの撮影は結構大変なご様子です。感情の起伏を大きく表現しなければならないということですので、かなり疲れる用です。その「ともさかりえ」さんのプロフィールですが、旧姓は友坂理恵さん。現在は後結婚されて、姓が「河原」になっています。1979年10月12日生まれ、東京都出身で、堀越学園を卒業されています。趣味はショッピング、特技はスキーだそうです。デビューのきっかけとなったのはトヨタ「エスティマ」のCMでした。その後、1995年に放映された『金田一少年の事件簿』で一気にブレイクし、人気は全国区になりました。今までに出演したCMは大塚食品の「ボンカレー」やキリンビバレッジの「キリンレモン」など30本以上、映画は金田一少年の事件簿 上海魚人伝説など8本以上、テレビドラマも「篤姫」を含め30本以上となています。
私生活では、2003年に河原雅彦さんと結婚。2004年には男の子が誕生しました。
夫との不仲説がささやかれるようになったのは、2007年9月のことです。きっかけは、夫、河原雅彦さんさんのブログです。その中で、河原さんは妻のともさかりえさんの仕事が忙しくなってきてるので、すれ違いが生じていることをにおわせました。そして、ともさかさんのブログを覗いて、ともさかさんの最近の出来事を「へー」という感じで知るようになっていると書いたようです。それに対し、ともさかさんが、ブログに「夫へ」というタイトルで、河原さんは疲れ気味とか、被害妄想とか反論しました。このやり取りが夫婦不仲説の発端となりました。実際はどうなのでしょうか。河原さんのマネージャーさんは、不仲説を否定。「冗談で書いたもの」と説明しました。その後2008年の暮の事ですが、ともさかさんはご自分のブログの中で離婚されたことについて報告されました。
ともさかさんのブログでは、よく納豆が出てきます。お好きなんですね。その中でも目を引くのは、「納豆パスタ」です。ともさかさんのブログ(ともさかりえ オフィシャルブログ by Amebaからの引用)によると、作り方は、まず納豆ソースですが、納豆1パック、付属のタレとカラシ、長ネギか万能ネギのみじん切り、卵黄1個、パスタの茹で汁大さじ1を混ぜておくようです。それから茹で上がったパスタを、1人分に対してだいたい大さじ1くらいのバターと塩昆布を和えます。最後に納豆ソースかけて出来上がりだそうです。
納豆パスタのご飯バージョンというのもあるようです。作り方は、熱したフライパンに油少量ひいてから卵白を炒め、それから温かいご飯を加えチャーハンの要領で炒めるそうです。そして塩昆布、バターを少々くわえ、最後に鍋肌から醤油を軽く回し入れ完成だそうです。納豆は付属のタレとカラシ、卵黄、ネギを混ぜておき、これをご飯にかけるというものです。ともさかさんはご飯は玄米をつかっているようです。